【ニュース】同志社小学校アフタースクールにて「すたらぼ」のボードゲーム教育プログラムが採択されました
- 4月8日
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この度、同志社小学校のアフタースクールにおいて、
すたらぼが提供するボードゲーム教育プログラムが
「スペシャルプログラム」として正式に採択されました。

今回の採択は、立命館小学校、京都光華小学校に続く3校目の実績となります。
京都を代表する私立小学校において、継続してボードゲームを用いた教育プログラムが採用されることは、単なる「遊び」の提供ではなく、非認知能力や社会人基礎力を育む「体系化された教育メソッド」としての信頼が確立された結果であると自負しております。
ボードゲームを教育の柱に据え、私立小学校の公式な教育現場へこれほどまでに広く導入・展開している事例は、日本国内において「すたらぼ」が先駆けて切り拓いてきた唯一無二の取り組みです。

ボードゲーム教育の先駆けとして、子どもたちがワクワクしながら「自分で考え、決断し、仲間と協力する楽しさ」を肌で感じられる時間を届けていきたいと思います。
新しい学びの形を形にしていく「すたらぼ」のこれからの活動を、温かく見守っていただけたら嬉しいです。




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